こども2人と3人暮らし

11歳男子と9歳女子を育てながらフルタイム勤務中。夫の単身赴任を2020年に終え、5年4か月ぶりに同居生活となりました。夫と別居していた自由な日々を懐かしむ毎日。

11歳男子の誕生日。ケーキは、、、要らない

息子、11歳です。

 

昔から、シュークリームや、ケーキにあまり喜ばない息子でしたが、、、

和菓子のほうが好き。

どら焼きとか、たい焼きとか。あんこ派。

 

プリン、嫌いです。

 

ゼリーが好きです。

 

そう、フルーツ好きです。

イチゴが、この世の中で一番好きみたいです。

子供ののころから、リンゴも1個食べられるし、柑橘類もパクパク食べていました。

 

生のフルーツじゃないなら、ブドウ、りんご、の味が好きです。

グミなども、このあたり。

つまらないだろうと、コーラ味やソーダ味のグミなどを混ぜていたら、

「ぼく、好きじゃないんだよね。まぁ、ほかにないなら、食べるけど」

 

はいはい、子供だからといって、みなさん、嗜好は違いますよね。

ママが偏った考えをしておりました!!

 

そして、誕生日が近づいた頃、「バースデーケーキ、どうしようか?」と尋ねると、

息子「うーん、ショートケーキかな。」

あんまり、楽しそうじゃない。

「ホールケーキがいいよね?」

息子「そうだねぇ。。。」

 

そうなのです、生クリームを想像して、すでにうんざりしている様子。

 

じゃ、イチゴだけ?にする?

息子の目が輝きます。

「どういうこと?」

ええと、あまおうイチゴを2パック買ってあげるので、好きなだけ食べたらいいよ。

おなかを壊しそうかな、と思いましたが、

さすがに、11歳ともなれば、ゆっくりじっくり味わうこともできるかな、と。

 

「ぜったい、イチゴだけ、がいい~」

はいはい。では、スーパーですが、高いほうのイチゴパックを買ってあげましょう。

イチゴも終わりかけた季節でしたが、880円のあまおう、は健在です。

バースデーケーキよりも、安上がりですね。

 

ということで、じゃん。

角皿に詰め込んで、ケーキもどき、をイメージ。

息子のあふれる笑顔。

 

もちろん、家族みんなに、「つまんでいいよ」と言っていました。

 

妹も、あまおうならば、と、結構つまみ食い。

うんうん、ロウソクふぅ~♪は、ないけれど、楽しいデザートの時間となりました!

子供の靴は、目立ってなんぼ、です。

スポーツジムのテニススクールに通っている子供達。

行きは、兄妹で、行かせていますが、帰りは遅くなるので、仕事の帰りに寄り道して、一緒に帰っています。

 

ある日、子供達を迎えつつ、スポーツクラブの靴箱から、靴を取り出していると、、、

息子が「あれ?ない」

え???どこか、違うところに置いたんじゃないの?

娘「私、にぃにの隣に置いたよ。」

・・・ないねぇ。。。

 

嫌な予感。

 

はい、息子の靴が間違われました。

今頃は、違う男の子の足の下で、一緒に走っていることでしょう。

 

間違われたのは、こちら。黒の瞬足(サイズ23)。

 

 

くたびれた黒の同じ靴が、最後まで残っていたみたいです。それは、22.5です。

 

そして、残された靴に、名前はありません。これじゃ、連絡しようがない。

でも、この靴と同じものが、その靴箱には8足ほど、あったのですよ。

サイズ違い、もたくさん。多すぎ。

 

うちの子の靴には、ひっそりと、記名があります。

だって、黒過ぎて、名前を書く場所がなかった。

いや、白のペンを使えば、書けたのでしょうけれども。

 

えぇと、間違いやすいタイプですね。

昨年秋のピアノの発表会で、足元のペダルを踏むし、履きなれない黒のローファーっていうわけにもいかず、こちらをチョイスしたのですが、息子のサイズアップに伴い、普段の靴と併用させようと、思って、改めて、履かせたまさにその日の出来事です。

 

おいおい。。。

いや、ほぼ同じサイズですから息子と同じくらいの子供がはき違えたのでしょう。

そりゃぁねぇ。

子供が履いてきた靴、親も見た目、新しくなっても、気が付かないでしょうねぇ。

いきなり泥まみれの靴を履いてきたら、2度見するでしょうけれど。

 

へこむなー。

スポーツクラブには貼り紙をしてもらいましたが、絶対に出てこないでしょうね。

大人なら、靴のサイズが異なれば、「ん??」となるでしょうけれど、

小学生男子が気が付くはずないんですよ。

そして、購入した親だって、結構この靴、古くならないなー、と思うくらいでしょうよ。

 

あぁ、この悔しさ、どこへぶつければいいのか。(ブログ、にぶつけてます)

 

ということで、

(本当は、瞬足なんて、被るリスクの多い靴は嫌。でも、ナイキを履き間違えられたらもっと嫌。)

少しでも同じ靴だとリスクを減らすべく、息子にはド手な色(たぶん、黒よりは被らない)の靴を選ぶように、と指令を出しました。

こういうカラーです。

 

 

そして、しっかり名前をかかとにも書きました。

ただし、安全のため、ぱっと見は読みにくいように、ローマ字で。

いや、いっそ、あだ名もどきでもいいのかもしれない。

おおたにしょうへい、だったら、O.syo 、とかさ。

完全一致じゃなくても、とりあえず、周りが「ん?」「アイツかも?」と思うレベルに記載すること!

 

運動会の遠目でも、マスク姿の中、確実に見分けられますね。

ぱっと見と、靴がビンゴなら、きっと、息子にちがいないかと。

9歳女子のバースデー 「チョコレートのホールケーキが食べたい!」

先日、娘が9歳の誕生日を迎えました。

 

まじか。

お誕生日ケーキは、チョコレートケーキを希望。

えーと、ホールケーキは、ちょっと多いように思いますが。

 

娘「お誕生日なのに!!!??」

はいはい、いいですよ。

小さいケーキを予約しておけばよかったのですが、あれやこれやで忘れてしまい、

夕方に購入するときには、チョコレートケーキは15センチのホールがあるのみ。

 

ううっ、大きい。。


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が、兄は、一口たべると「これ、大人の味のケーキだね。。。」と、クリームとスポンジを前に、スプーンを置きました。

おいっ!どこがだっ!

 

兄は、ココアスポンジも、チョコレートクリームも、無理、だそうです。

はぁ。苦い、ってことかな。

 

嗜好が違いすぎる。兄の希望したものは、別記事にします。

 

娘は、ホールケーキを要望するのに、今後、どうしたらいいのか。

既に、母は、ケーキを食べられない体になりつつあるのです。

クリームが、もう、私の胃には重すぎる。

年とるって、つらい。

 

兎にも角にも、娘は9歳のお誕生日を迎えました。

かわいかったあの子はもういない。。。涙目。

なにこのクッキー、おいしい!~シヅカ洋菓子店

職場の同僚が、私が席を不在にしていたときに、クッキー2枚を置いておいてくれました。

 

紙皿に2枚のクッキー。

結構おおきい。

 

付箋が貼ってある。

ふむふむ。聞いたことのないお店だけれど。。。

 

ザックザク!

 

なにこれ!!!

美味し~~~~い!

 

はい、そのクッキーのおいしさに、午後の眠気も吹っ飛びました。

あまりにおいしくて、あっという間に完食。

 

お店の名前は、、、

www.shizuka-labo.jp

 

いやぁ!おいしかったです。

ぜったい、買う。ええ、すぐにでも。

 

と思って調べたところ、オンラインショップは品切れ。

店舗は、白金高輪。駅近ではなく。

ちょっと、無理だわ。

 

銀座5丁目にもお店が出来たそうですが、、いつ、行けるのでしょう。。。

お休み取らないと難しそうです。

 

ついでに、結構なお値段。

上記の缶が5768円って。。。たかっ。

ケーキもおいしいらしいです。

マドレーヌなども、おいしいらしいです。

 

世間では、コロナ禍で消費がすすまず財布にお金があるらしいので、夫に「

貸し」をつくって、堂々とカード決済できて、クッキーをもさもさ食べてもいい体型になったとき、買いに行きます。

とりあえず、人生の目標ができました。

 

クッキーたべて、しあわせになる!しあわせにしてもらう!

算数検定 9級受験 終わりました。

 

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算数検定の9級受験、終えました!

 

場所は、大田区池上会館。

池上本門寺の横、です。

 

9級は、40分の試験時間。

10時30分開始に合わせて、連れて行きました。

車酔いをする、という娘のため、早めに到着したかったですが、10時着。

 

10時20分説明開始なので、すでに半分の受験生は、到着済みでした。

 

9級は、小3程度、なので娘くらいの年齢か、少し小さな感じのお子さん。

同室では、6級、7級の受験もあったのですが、6級にも3年生くらいに見えるお子さんも。

すかさず「同じくらいの年齢の女の子だね、すごいね」と、娘の対抗心をあおりつつ。。。(対抗したいタイプなので)

 

バーコードシールも配布されており、それを貼付すれば、問題なさそうですが、名前を書いたり、受験番号を記入したり、という作業は、付添者が手伝うこともできました。ペットボトルの飲み物は、ラベルをはがしたうえで、机に置いておくことが出来ました。(水筒はそのまま置けました)

 

少し室内が寒いようにも思いましたが、羽織るものは忘れてしまった。。。受験生の親として、今後は気を付けないとなりませんね。

 

漢字検定は、何度も受験会場での受験経験はあるので、試験には慣れ始めた娘。もう、放っておこう。

あとでね。

 

私は、ひとり、池上本門寺を散策。


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ふむふむ。大きなお寺だわー。気持ちがいい~。

ついでに、来るときに気になったゴマおはぎのお店と、向かいのくずもちを購入してたら、すぐに試験終了時刻間際。

 

自由時間終了。

は、はやい。

 

「どうだった?」とは聞かない、という試験終了後の子供へのシミュレーションをしていたら、試験を終えてでてくる娘を待ちかまえていると「簡単だった~」とのこと。

あ、、そう。

ポジティブな娘です。

 

結果が楽しみ~!!

娘の今回のモチベ―ションは、試験合格後のご褒美、です。

だいぶ、不具合のでてきたSwitchのコントローラーを買ってもらうらしいです。

ゲームは、めったにできないのにね。

2年でコントローラー、ほぼ全滅。製品的に、もうちょっとどうにかならないものか。

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コロナ陽性の記録 ⑤

はい。大分時間が経ったのに、未だに当時の理不尽さを思い出せる。

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そんなこんなで、夫は、娘の陽性発覚から3日後、発熱外来へ行っていました。

もちろん、陽性の結果をもらえました!

(夫は、生命保険から、見舞金がもらえる、と喜んでいた。バカです)

 

木曜:朝から微熱の娘が学校休む。(母も有給中。夫:在宅勤務)

金曜:娘発熱による、兄の学校早退命令。

土曜:娘の陽性発表!でも、すでに熱下がる。

   兄、夫ともに発熱。

日曜:静かに過ごす。全員。でも、ペリーヌ物語開始!!!

月曜:娘の陽性報告。兄も、うつっただろうことを報告。

   娘オンライン授業開始。

   母リモートワーク開始。

火曜:夫、動けるようになり、発熱外来受診。

   兄、復活。オンライン授業開始。

水曜:都からの食糧支給届く。

木曜:母のPCR検査実施。

 

世田谷区では、濃厚接触者に該当する人専用の、検査会場が設けられていました。

濃厚接触に該当すればよく、仕事上であるとか、家族であるとか、その理由さえ伝えればOKでした。

会場は、青空の下。換気万歳、です。

しかも、馬事公苑の横にある、東京オリンピックのための駐車場、バスの発着所、として、利用予定だった以前は公務員の団地だった跡地です。

いろいろな意味で、思うところがありますね。

 

早速、電話をしてみると、コールセンターのようなところにつながりました。

個人情報を伝え、家族が陽性者であることなどを伝えます。保険診療として行うので、1000円ちょっとの費用が掛かることを説明されました。

予約枠、めちゃくちゃ空いてましたね・・・

公共交通機関を使ってはダメ、とか、注意事項を受け、当日の予約を取り、出かけてみると、会場を案内する人たちがいます。ひまそうですね。

広場が見えるところにくると、テントがいくつか設置されています。

元がすでに東京オリンピックのために土地を整備しかけたのを、途中で放棄断念したので、アスファルトもなし。周りを囲う工事用の壁はそのまま銀色をさらしてます。

でも、おかげで、車の駐車スペースは、ここ世田谷でこんなに余っている土地があっていいのか、レベルにあります。

(いずれは、公園にする予定だそうですが)

 

やだー。みんな、防護服とか着てる!

脳内に、この映画を再生。

作品画像

(どうでもいいんですけど、檀さんが演じるWHOの職員が、妻夫木君相手に「この顔が好きだった」というセリフが忘れられません。そこかいっ、みたいな。)

 

暇を持て余した職印のみなさまから歓迎され、誘導されます。

たまに、人が訪れるのみ、なので、「(陽性者)カモ(シレナイ)が来た!」みたいな歓迎ムード。

 

滞在時間15分ほどの間に検査を受けるひとを、前後に5人くらいは見ましたが、、、

それだけ。

 

こんなに暇なら、子供の発熱外来のPCRもやってくれたらいいのに。

たらい回しですよ、ほんとうに。

 

問診表だの書く時も、消毒をし、私が使ったボールペンが消毒されていく・・・

なんか、私、ばい菌なんだな。

ここは、あくまで体調不良のない濃厚接触者に限定した検査会場です。

 

費用も、追ってメールで送るから、現金などの受け渡しなし、と。

だったら、クレジットカードとか、電子マネーを使えるようにしたらいいのに、と思いつつ、先日3カ月近くたって、請求書メールが届きました。3割負担者で1440円。

ふぅん。

 

検査は、外から1席ごとに開くバスタイプに乗車し、窓の上から、棒を鼻腔に突っ込まれる検査です。

あれだけ、鼻腔をぐりぐりしないと、検査にならないのですね。

絶対、抗原検査キットなんか、素人が子供を相手にやったって、でませんよ。

あんなに、うまく、ぐりぐりできない。

 

そうそう、抗原検査キットですけど、娘を発熱した日に私がやってみたのですけどね。

陰性でした。

だから、息子を金曜にも学校に行かせちゃいました。

夫も、発熱したあとに、自分でぐりぐりしたそうですが、陰性でした。

 

早すぎたから、なのか、採取者のぐりぐりが足りなかったのか、試薬がいまいちなのか、わかりません。所詮、シロウトですから。

ですが、あの検査で安心してはだめですよ、ってことは理解しました。

 

私の検査結果の連絡は翌日の電話、です。

「陰性ですよ」

おお、神様。私のことは、お守りくださったのですね。という感謝よりも、

 

うんうん、そうでしょうね。なんとも、ないもん。わたし、最強。

 

ずっと自分の体調を考えながら生きていましたけど、少しの、不安を感じる不具合もありませんでした。

娘や息子から感染があったであろう日から数えて、1週間。それでPCR陰性なら、もう、シロですよね、と言える気がして。

私以外3人がクロとなった以上、なんか気が楽でしたけれど、私やっぱりすごいな、と。

 

もしかしたら、3回目のワクチン接種(娘の発症直前5日前接種です)が、もしかしたら効いたのかもしれないですし、モデルナモデルナファイザーという交互接種が、私の抗体を呼びさましてくれたのかも。

ま、どっちにしても母はつよいわ。夫よりも。えっへん。

いまでも、職場の家族から、続々と感染者報告がでています。

これからは、コロナ?、弱いほうの風邪?な時代なのでしょうか。

コロナ陽性の記録 ④

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コロナに陽性になっても、発熱2日弱で、通常営業に戻った小2女子。

妹に遅れること2日で発熱した小4男子。

倒れて、ほとんど動かなくなった(でも、ごはんはそこそこ食べる)夫。

 

変化のない私。

えっへん。

っていうか、どうせ感染するなら、早めにうつってほしいのですけどね。

皆が年季明けしても、私だけがで歩けなくなるじゃん。

 

週明けに、母はリモートワークを覚悟し、娘はいオンライン授業を受けます。

あれ?オンライン授業を受けている子がほかにもいるねぇ。。。

うつっているクラスメイトもおうちなのに、マスクしている?

これは、、家に感染者がいるってことでは???

 

いや、いいんですけどね。

娘にオンライン授業に参加させつつ、学校への報告。

娘は陽性でした。土曜に結果をききました。土曜に兄も、発熱しました。

 

すると、養護教諭「お兄ちゃんは、検査うけましたか?」と。

いや、ぜったい、そうでしょう。陽性にちがいない。

わたくし、100パーセントの自信がありますよ。

夫も、発熱しましたから、娘と同じだと思いますよ、と。

養護教諭「お兄ちゃんにも、検査をうけてもらってください」

は???

ええと、コロナの症状が治る薬がもらえるなら、行きますけど、そんな薬もないのに?

小児科いくんですか? 

小児の発熱外来、ほとんどないのに?

養護教諭「妹さんの受診したところとか、、、」

いやいや、かかりつけ医じゃないから、と先方は嫌がるんですよ?

養護教諭「報告が必要なんです。」

だれに?なぜ?

「区、です。学校内での感染者を報告します」

うちは、絶対、家庭内感染です、それでいいじゃないですか。

ぜったい、娘から、兄と夫へ、という家庭内で感染し・ま・し・た!

そういう扱いしてもらっていいです。

通常の陽性者の隔離期間終了まで、息子を学校へ行かせるようなことしませんから。

だいたい、大人も受診に付き添うのに、濃厚接触者の私が行くのでしょうか。

元気ですけれど、無症状感染者かもしれないのに、わざわざ、街中へで歩け、と???

 

リモートワークを余儀なくされて、いろいろ不便なこともあって、私はヒートアップです。

 

こうやって、感染者を増やすのですか?

夫のように、大人なら、発熱外来も多めにありますし、一人で行きますけど、寒空に発熱した子供を連れて行け?というのですか。

(車はあるけど。私は、慣れないところへの運転はしたくない。)

 

ええ、すみません、養護教諭相手に、大人げない。

 

なんていうか、融通の利かなさにもう、うんざりしました。

PCR受けろ、というならば、クラスメイトでなっている人がいる、とか教えてくれたらいいのに、それは秘密。

校医はコロナ疑い患者は受け入れない。

ならば、発熱外来をやっている近くの小児科を紹介するとか、すればいいのに、それもできない。

それってさー、あなたのやる仕事、完遂できてないじゃん。

「かかりつけじゃなきゃ、検査しない」小児科ばっかり。

 

行政も、そんなんだから、子供に患者が増えるのですよ!!!

 

と、イライラがピークだった私。

 

ふぅ。

ペリーヌ物語のオープニングがエンドレスリピートされる日々が始まったのでした。

(週明け月曜から、丸一週間の娘の自宅待機。さらにプラス3日、息子も登校できず、の予定に暗くなったころ。)